真面目で気が弱いダメ男"あの人”のブログ

否定的な人、非正規雇用で15年が「自己」に目覚めるまで

生きてくことは「愛すること、愛されること」

なんと恐ろしい言葉だろうか。

今の自分は生きていない。

場末の飲み屋で閉店間際に五千円むしり取られ、
次の店に行こうと誘われたのに奢らされ。

財布出さねえのかこのババア…と

母親みたいな年齢の夜の蝶を見てそう思った。


この生活はもう終わりだな。